ますなが医院は、埼玉県富士見市で地域に密着した医療を提供します。  

     
   
 
当医院では、糖尿病学会所属 日本糖尿病協会療養指導医の院長が最新の治療と東洋医学を併用して治療しています。インスリンは「一度始めたら一生続けなければいけない」と思っている方がいらっしゃいますが、今はそうではありません。ますなが医院では何人もインスリンからの離脱に成功しています。
経口糖尿病薬もインスリンの種類も日々変化しています。糖尿病と言われて、戸惑っている方 悩んでいる方には、院長があなたにあった治療方法の提案をさせていただきますので、是非一度ご相談下さい。
 
当医院ではプラセンタの皮下注射治療を行っています、希望する方、詳細を知りたい方は受付、もしくは医師にお気軽にご相談下さい。(保険治療適応疾患あります ご相談下さい)
ご希望・興味がある方は、抗加齢学会専門医 院長増永まで是非一度ご相談下さい。
   
 
睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、睡眠中に何回も呼吸が止まる病気です。SASは生活習慣病と密接に関係していて、高血圧や脳卒中などの循環器疾患や糖尿病などの合併症を引き起こすこともあり、放置すると生命の危険に及ぶこともある病気です。また、SAS特有の眠気は、交通事故を起こす恐れもあり、早期に適切な治療をすることが大切です。中等症以上の睡眠時無呼吸症候群の治療のは、健康保険が適用されており、自己負担は3割負担で月に約5000円弱程度です。 早めの検査・治療が大切です。           
   
 
 インターフェロン治療とはC型肝炎ウイルスに対する画期的な治療法です。
最近、倦怠感や食欲不振ではありませんか?膨満感、吐き気、発熱、筋肉痛・関節痛の自覚症状はありますか?クモ状血管腫(胸などに小さな血管が浮き出ている)、女性化乳房(男性の乳房がはっている)、黄疸(目が黄染されている)、手掌紅斑(掌が赤くなっている)、腹水(お腹に水がたまり、お腹が出ている)浮腫(足が浮腫んできて、指の腹で皮膚を押すと跡が残ってしばらく消えない)このような症状が出ていた場合はすぐに病院で検査を受けましょう、当医院でも検査を受けられます。


ますなが医院でのインターフェロン治療
当医院では、インターフェロン、レベトール(リバビリン)など、患者さんの年齢や他の病気に合わせたフェロンをそれぞれご用意しております.患者さんのウイルス遺伝子型と量はもちろん、患者さん自身に負担のかからない治療プランを一緒になって考えます.何か疑問な所がありましたらお気軽に外来にてご質問ください。
 
東洋医学は現代の医学の主流である「西洋医学」に比べ歴史は長く、又 全身を診て治療を行います。“証”を複数に見極めて治療を行うのが特徴です。東洋医学は体の自然治癒力を高めることで治癒に導くといわれており、診断も、機械や採血を用いず、四診によって行います。よって、体を侵襲することがなく、副作用が少ないと言われ、西洋医学で治療が困難なケース(ステロイド治療からの離脱、タミフル使用困難なインフルエンザ、妊婦さんなど)に効果があります。
当医院では、院長が定期的に漢方を学び、現代医学をベースに“証”もみて漢方薬を処方しています。(保険治療適応)漢方薬治療をご希望の場合は、院長増永まで是非一度ご相談下さい。
 
当医院では、まつ毛貧毛症治療薬として、FDA(米国医薬品局)が世界で初めて承認した、ビマトプロス製剤LatisseTM(ラティースTM)のジェネリック薬品ルミガン(千寿製薬)の取扱いをしています。
○使用には、医師の処方が必要です。
市販のまつ毛育毛剤と異なり、医療用に開発された薬剤ですので、医師の診察のもと処方されます。※薬局・ドラッグストアでは市販されていません。
※育毛の経過につきましては、個人差があります。
 当医院価格 1本5,250円(税込み)
※初診時は別途初診料、再診時は再診料がかかります

 
 ビマトプロストの効能について
○毛周期における成長期の延長 ⇒ まつ毛の長さの伸長
○休眠状態にある毛包の刺激 ⇒ まつ毛の厚みや太さの増加
○メラニン合成の活性化? ⇒ まつ毛の色素沈着 ⇒ 暗色に作用します。
 副作用について
  ○眼障害: 結膜充血、眼そう痒症、眼刺激、眼乾燥、眼瞼の紅斑、眼瞼乳頭症
○皮膚及び皮下組織障害 : 皮膚色素過剰禁忌
○ ビマトプロストまたは本剤に含まれる他の成分に過敏な患者 
 ルミガンの使用方法
○上まぶたのまつ毛の付け根に毎晩1回塗布してください。
(目や下まぶたには使用しないで下さい。)
○メイクを落とし、洗顔後に塗布します。
○コンタクトレンズを使用している方は、塗布する前に外してください。再度コンタクトレンズを装着する場合は、塗布後15分以上経過してから装着してください。
○片眼ごとにアイライナーブラシやリップブラシ等の細めのブラシを使って、ブラシ部分にルミガンを1滴滴下して使用します。
○ブラシで上まつげの根元に塗布します。目頭から目尻に向かって、アイライナーを引くようにスーッと塗ってください。
○塗布後、塗布部分以外の余分な薬剤を拭き取ってください。
 
 
 
 
       
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